出社をやめてしまった近くを心配しています。

女近辺という久しぶりにお茶を通してきました。
やっぱり視線が底ばっかり向いているし、まるで何も話さないし、見解もかすれて小さいし、
なんとなく尋常じゃない見栄えでした。
あまりにもそれほどな動向なので、どうしたら宜しいだろうと思いつつ、辺り要点のない話をしていたら、
その日の帰りぎわにやっとぽそっと、「役目やめた」という、話し掛けられたのです。

女房は第一歩、クッキング実習のお手伝いをしながら、自分も実習を持つことを目標にしていました。
も、お手伝いに全般お金が出ないことや、自立の報告を伸ばされ続けたため、
段々実習に不信感を持つようになり、その実習を止めるようにやめたんだそうです。
ですから「役目」とは言っても、仕事にするつもりだったと言っても、
2時ほどお無給で騙され続けていた場から、遂に逃げ出せた、についてのようです。
なんで再度少なく相談してくれなかったんだろうとして精神が痛みました。
兼務していた非常勤で、今は暮らしを立てているようですが、まったく心配です。ミュゼ 100円 期間