要らなくなったメガネを売るのはもったいない

これまで使ってきたメガネのほとんどをかなぐり捨てずに保管していらっしゃる。大震災時に必要になるかもしれないですし、度がそれだけ違っていなければ方にやることもできるからだ。それにしても本数が多くなってきていて決して取り除けるんじゃないか、と思い始めてインターネットでメガネの下取りを調べたことがあります。
だが、探した範囲ではこうしたサービスを行っている先はないみたいでした。これは全然勿体ないな、ってビジネス的な視点から思いました。フレームやレンズが粉々になってしまった、というならば仕方ないですが度が合わなくなってきたり、レンズが曇って思えづらくなってきたについても多いというのです。それで捨ててしまう、は非常にもったいないと思います。ようやく貸与を通してまた売ったり、上達途中の世の中に寄進ができるプロセスなどがないかなあとしていて、惜しくももうすぐ調べてみようと思っているところです。お金借りる